中学2年生の僕が「公教育をイチから考えよう」を読んでみた①

本のタイトルは?

公教育をイチから考えよう - リヒテルズ直子×苫野一徳

P1~P50

読んでみて大事だと思ったこと、初めて知ったこと

オランダは教育設備が充実していて日本の一つ先をいっている。

公教育が人生にどれほど関わって来るか。

要約した

オランダの教育は、日本の一つ先を行っており効率化を目指している。オランダの教育は、日本と違い大半がデジタルで行っている。教科書や黒板などは、全て1人1台のノートパソコンに送られ、無駄な時間を取らない。そして日本は、教科書を中心として授業を行っているが、欧米の学校では自分の性質に合った教材を選び合わないやつは選ばないのが普通で、日本と違い自分の性質を、小さい時から伸ばすことが出来るのでオランダは日本の教育を一つ先をいっているのである!

今僕ができることは

私は、これから勉強を効率良くします!